Daychainで習慣を記録する7つの具体例
このページは、Daychainで習慣を記録するときの組み立て方を、7つの場面で示した一覧です。どのタスクの種類を選ぶか、チェーンのモードをどうするかを例で説明します。自分の習慣に近いものから読んでください。
ジム通いを続けるための記録のしかた
ジム通いを習慣にしたい人向けに、Daychainで回数タスクと時間タスクを使い分ける設定を紹介します。仕事で行けない日の守り方も、スキップとバランスモード、週の回数で数えるフレキシブルモードを例に説明します。
朝活のルーティンを、小さな行動ごとに記録する
起床、水を飲む、10分の勉強など、朝のルーティンをDaychainのシンプルタスクで並べる方法を紹介します。全部を一つにまとめる設定と、行動ごとに分ける設定の違いも説明します。
やめたい習慣を「やった日」ではなく「やらなかった日」で数える
間食、夜更かし、寝る前のスマホなど、やめたい習慣をDaychainの「やめる」タイプで記録する方法を紹介します。やらなかった日を達成として数えるので、前向きに続けやすくなります。
禁煙を、吸わなかった日として記録する
禁煙に取り組む人向けに、Daychainの「やめる」タイプで吸わなかった日を記録する方法を紹介します。つらい時間帯の決め方と、吸ってしまった日の戻り方、医療機関に相談する選択肢も説明します。
読書を毎日の習慣にする記録のしかた
通勤電車や寝る前の読書を続けたい人向けに、時間タスクで読んだ分数を記録し、疲れた日はスキップで守る設定を紹介します。ページ数ではなく分数にするとよい理由も説明します。
禁酒や休肝日を、飲まなかった日として記録する
禁酒や休肝日を続けたい人向けに、Daychainの「やめる」タイプで飲まなかった日を記録する方法を紹介します。飲み会の多い週の考え方と、飲んでしまった日の戻り方も説明します。
水を飲む習慣を、回数タスクで杯数として続ける
水を飲む習慣を、Daychainの回数タスクで杯数として記録する方法を紹介します。目標の置き方、職場やリモートワークでの目安の決め方、飲めなかった日の戻り方を具体的に説明します。